ヒラリー・スワンク ストーカー

ヒラリー・スワンク ストーカー
ブルックリンにある豪華なアパートで一人暮らしを始めた美人女医ジュリエット。
アパートのオーナー・マックスとも仲良くなり、充実した日々が始まる。
一方、彼女はなぜか常に“誰か”からの視線が気になっていた…。

ビバヒルの出世頭、ヒラリー・スワンクがでているのでみてみた。
スティーブ君の彼女だったバツイチ子持ちのママ役が懐かしい…。
映画はタイトル通り、ストーカーのお話。
元カレが自分たちのベッドで浮気をしたのをきっかけに引っ越しをするが
その引っ越し先のオーナーがストーカーというお話。
ただ、見つめるだけのストーカーではなく
部屋に忍び込んで浴槽でオナニー。
薬を注射し、身動きが取れないようにし、
指先をなめたり、あげくの果てにはレイプしたり…。
最悪の糞野郎…。
それで、よりを戻した元カレを嫉妬の末に殺害。
映画ではよくあるお話だとは思う。
しかし、寝ている時に、レイプされて起きて気づかないものなのだろうか?
そこが気になってしまった…。
しっかりとレイプされた描写はなかったから
もしかしたら挿入はしていないのかもしれない…。
でも、寝てる所でズボン脱いで引き寄せてるからレイプされたってことなのかな?
しかし、変態はどこにでもいるよね。
気持ち悪い…。
素直に口説けば良かったのに…。
過去に父親が母親を嫉妬のあまりに殺害したそのトラウマがあって普通に恋が出来ない。という設定なのかもしれないけど…。
映画としては普通だった。
特に怖くもなく、ただただ気持ち悪かった。(笑)
ストーカーというより、ただの変態レイプ魔だった。

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