トランスフォーマー・トランスフォーマーリベンジ

トランスフォーマー
トランスフォーマーリベンジ
アメリカのロサンゼルスに住む少年サム・ウィトウィッキーは、一台の中古のカマロを購入する。しかし、そのカマロは真夜中に突然動き出し、ロボットに変形してしまう。さらに今度は友人のミカエラ・ベインズと共にロボットに変形するパトカーに襲われてしまうが、その窮地を救ったのはなんと自分の愛車であった。
やがて、二人はカマロの仲間である変形するロボットたちに出会う。彼らは「惑星サイバトロン」からやって来た変形能力を持った金属生命体「トランスフォーマー」であり、「オールスパーク」と呼ばれる物体をめぐって正義の軍団「オートボット」と悪の軍団「ディセプティコン」に分かれて戦争をしているという。そのオールスパークの所在に関して実は重要な手がかりを持つサムは、地球を滅ぼさんとするディセプティコンの脅威から地球を守るためオートボットに協力する。


どちらとも2度目の鑑賞
これはもぅ、おもしろすぎるというか
かっこよすぎる。
オプティマスプライムかっこよすぎ!!
バンブルビーも好きやけど…。
リベンジの方には
ウンパルンパの人が出てるし面白いよ。
ロボットになる車ほしぃ!!!
ほしすぎる!!!
はやく3やってほしぃ。
あたりまえですが
1見てから2(リベンジ)見てね。
アニメを知っている人は「おもしろくない!!」と言う人おおいのですが
私はアニメ知らんかったし
ただただかっこいい!!!
と思ってみてしまった。
ロボットに憧れる少年の気持ちがわかる。
しかし映像が素晴らしすぎます。

The OC ファイナル・シーズン

The OC ファイナル・シーズン
2003年放送、全米で熱狂的な支持を受けた超ヒット作! 高級住宅街で暮らす高校生たちの恋愛や友情、苦悩をリアルに描く。本作では一流ブランドが次々登場、ハイセンスなファッションにも注目です。

一気にずらっと見たので感想おば。
The OC ファーストシーズンはギャオで只今やっております。
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00597/v07919/
私は何かの映画の特典映像で1話だけを以前に見て
その後にギャオでやっているのを見てはまったのですが
このたびずっと見ていなかったファイナルシーズンをレンタルして一気に見ました。
ファースト・セカンド・サードシーズンは
ドラッグだったり、窃盗だったり、殺人だったり、友の死だったり
重い内容てんこもりだったのに
ファイナルシーズンは
コメディになってた!!!
アラびっくり!!
かなり笑わせてもらった。
何気にファイナルシーズンはファイナルで別のドラマのようだった。
「打ち切りが決定になっていたのでコメディにした。」
と言うようなことを言ってらっしゃったが
かなり面白かった。
サンディパパloveなので終わって欲しくはなかったけど…。
マジでサンディパパすき。

カッコイイ。

ホテル・バディーズ ワンちゃん救出大作戦

ホテル・バディーズ ワンちゃん救出大作戦
誰も使っていなかったおんぼろホテルが、夢のワンちゃんホテルに大変身!白くてふわふわした愛犬、フライデーを秘密で飼っているアンディとブルース姉弟。でも、2人が住んでいるおじさんとおばさんの家ではペット厳禁!そこで、発明が大得意なブルースを中心に、荒れ果てたホテルを改装して、フライデーをかくまう。しかし、どんどんホテルに集まってくるのら犬たちが、警察にみつかってしまって・・・!?

コレかなり面白かったよ。
ちょっと前に見たのですがまだ思い出して笑える。
ワンちゃんがかなりたくさん出てくるのですが
コレどうやって撮影してんの?
って気になって仕方なかった。
撮影大変すぎるやろ?
ってずーっとおもいながら見てた。
わんちゃんずきじゃなくても楽しめると思う作品。
色んな発明品も出てくるしかなり面白い。
特典映像で撮影シーンをちらりとうつしていたけど
たくさんのトレーナーさんがいてずっとワンちゃんに指示を送り続けてた。
ワンちゃんも一役に3匹くらいいて
ほんとに撮影大変そうな映画やった。
なにげにドン・チードル超かっこよくて
最後のシーン(ホテルの階段でわんちゃんの名前を呼ぶところ)で泣いた。
「フレンズ」のリサ・クドローもでていて
クレイジーな役柄が「フレンズ」のフィービーに似ていた。
海外ドラマファンにはツボ。
お子ちゃまがいる人&ワンチャン好きの人
そうでない人でも楽しく見れる映画だと思う。
これはおススメ。

ミルク / Milk

ミルク / Milk
「1972年、ニューヨーク。金融業界で働いていたハーヴィー・ミルク(ぺン)は、20歳も
年下の青年スコット・スミス(ジェームス・フランコ)と出会い、恋に落ちる。
2人は変化を求めてサンフランシスコに移住し、同性愛者も多く住む“カストロ地区”で
カメラ店を開き、新生活をスタートさせる。
陽気なミルクの人柄が多くの人を引き寄せ、いつしか店は同性愛者たちの社交場となっていく。
それにつれてミルクは、同性愛者をはじめとした社会的弱者が抱える問題を改善するために
積極的に活動するようになり、次第に政治に目覚めていく。
そして、市の行政に直接関わるべく、ついには市政執行委員選挙にも立候補する。自由な空気
漂うサンフランシスコとはいえ、同性愛者であるミルクの決断は周囲に大きな波紋を広げていく」
(allcinema)

1970年代のアメリカ。マイノリティのために戦った
ハービー・ミルク…人生最後の8年間
ショーン・ペンが70年代アメリカ・サンフランシスコに実在した政治家ハービー・ミルクを熱演し、見事第81回アカデミー賞主演男優賞を受賞した「ミルク」。同性愛者であることを公表した上で、米国史上初めて公職に就いたハービー・ミルクの愛と闘いの日々を綴った映画。
これは実話を元にした映画。
最終的には彼は射殺されます。
ゲイについてそれほど詳しくないのでその部分にはあえて触れないけど
この映画は当時の映像をおりまぜて作られていて
ミルク氏がなくなった後の
「ゲイだけではなく、黒人、アジア人、障害者、、、、差別や偏見で苦しんでいる全ての人々へ」
という台詞がでてきて
ろうそくをもってみんなが行進しているシーン(過去の実際の映像)をみたら
涙がボロボロとでてきた。
看板とか旗をもって行進している人たちの気持ちとかは
正直いまいちよくわからないし
暴動起こしたりする気持ちもよくわかんないけど
相当差別されてたはずなのに、最終的に
これだけの人を動かせたミルク氏はやっぱりすごいチカラをもってたんだろうなぁ。
と思った。
「世の中って変えられるんやなぁ…。」
って思った。
「どーせ無理。無駄。わかってもらえない。我慢するしかない。」
って思ってしまう世の中で
こういうのを見せつけられた日には
「ちょっとがんばっていきてみようかなぁ。」と思えるかも。
この映画はゲイのお話なので
そういうシーンもでてくるので
苦手な人はおやめください。
ちなみにショーン・ペン演じるミルク氏の最初の恋人役の人はめちゃくちゃイケメンだった。(笑)
誰だろう…。
あと『ハイスクールミュージカル』のシャーペイの弟役の子もでてたなぁ。
私が感想を書くと
大して伝わらんので
興味のある人は見た方が早い。(笑)
実話なので面白さとかそういうのはないけど
でも、こういう事があったんだよ。
っていうので見た方がいいかも。
私はおすすめします。
自分の中でちょっと何かが変わるかも。

いとしい人

いとしい人

不妊症の治療中に夫に去られ、その前後に育ての母親を亡くした小学校教師のエイプリル。そんな折、実の母親が彼女に連絡をしてくる。お互いの共通点を見つけようとする母親との会話に戸惑う一方で、生徒の父親と交際開始。やっと幸せを掴んだと思った矢先に、夫と再会し一線を越えてしまう。すると、あれほど望んでいた子供がおなかに宿る。

これコメディってなってたから借りたんやけど
コメディ???
って感じだった…。
ヒューマンじゃないの???
「なんでこんなにもすぐにいとしい人に出会えるわけ?」と不思議に思った映画。
まぁ、映画の中で恋に落ちないと行けないから仕方ないんやけど
私はいまいちかなぁ…。
夫の子を妊娠したけど流産してしまった。
おまけにいとしい人とも別れる事になる。(別れるはずの夫とセックスしたから。)
どちらもいなくなり精子バンクで人工授精し妊娠しようとするが失敗する。
結局、いとしい人と再度おつき合いする事になるが、中国から養子をもらう。
なんで二人の子持ちの彼と結婚するのに養子をもらう必要があったのか
意味が分かんなかった…。
なんでだろう…。
彼の子供だけで充分じゃないのかなぁ…。
この映画はすこし後味が悪かった…。

セブンティーン アゲイン

セブンティーン アゲイン

人生に後悔ばかりしている40歳目前の男がある日、17歳に戻り、青春をやり直せるとしたら?
『ハイスクール・ミュージカル』『ヘアスプレー』で大ブレイクした若手俳優ザック・エフロンが“人生2度目の17歳“に挑むハイスクール・コメディ。
これも面白かった。
ザックの大人の姿が『フレンズ』のマシュー・ペーリー。
全然にてないけど
海外ドラマファンにはたまらない。(笑)

子持ちのパパさんにおすすめですよ。
特にティーンエイジャーのいるパパさん。
あと結婚を後悔しているパパさん。
あと、とにかく今現在に満足してない方!!
おすすめです。
私がもし17歳に戻れるなら…。
死ぬ程バイトしてお金貯めて意地でも大学に進学する。
食えなくてもいいから絵の勉強をする。
当時つき合っていた人とはつき合わない。
もっと色んな人とつき合う。
きっとそうすると思う。(笑)
でも、ほんとのところは辛い事いっぱいあったから
もう戻りたくないな…。
家族の病気とか死は過去に戻った所で防ぎようはないし
また同じ苦しみを味あわないと行けないからね。
この映画はめちゃくちゃではないけど
なかなか面白いですよ。
夫婦で見るのもいいかも。

あなたは私のムコになる

あなたは私のムコになる

ニューヨークの出版社でやり手編集長として恐れられている40歳のマーガレット(サンドラ・ブロック)は、ある日突然窮地に陥る。カナダ人の彼女はビザの問題で国外退去を命じられ、失業を免れるためそこに居合わせた自分のアシスタントのアンドリュー(ライアン・レイノルズ)と結婚すると爆弾発言。その結果、週末に彼の実家のあるアラスカへと飛ぶハメになる。
久しぶりに楽しいラブコメ見た。
サンドラ・ブロックいい!!
ライアン・レイノルズもかっこよかった!!
「3日前は車にひかれてしまえ!と思っていたけど、今は…」っていう告白いい!!
最初は「魔女」とかいって嫌っていたのに(仕事では尊敬していた)
いつのまにやら恋に落ちちゃった。
こういうお話大好き!!
サンドラ・ブロックがシャワー上がりで
タオル探してるシーン
めちゃくちゃよかった!!
真っ裸でミトンみたいなので股間をかくして
つま先立ちで動いてる姿、可愛すぎる!!!
ここまでできるって「さすが女優!!」ってかんじ。
ライアン・レイノルズの裸も素敵だった。(笑)
あんまりマッチョは好きじゃないけど
彼の身体はgood!
これはほんとに面白い!!
最初は自分のキャリアのために結婚しようとするけど
彼の家族の暖かさを知って結婚をやめちゃったりする所とか
偽装結婚ってわかったのに彼の家族の暖かさとか
全部いい!!
ナイス!!ラブコメ!!
これは久々に見てて気持ちよかった映画。
しかし、外人さんはキスが上手いねぇ…。
見てるだけで「上手い」ってわかってしまう。
キスする時に女性の髪の中に手を入れて首に手をおくのは
とても素晴らしい事だと思います。
日本ではあんまりココまでのキスシーンは見ないなぁ…。
唇ふれあいましたよ。って感じだけ。

MW(ムウ)

MW(ムウ)
16年前、ある島の住民全員が一夜にして消えた。
その事実は日本政府によって隠蔽され、島に関するすべての記録は闇に葬られた。しかし、そこには神の悪戯によって生き延びた2人の少年がいた。やがて2人の片方は神父へ、もう片方は美しきモンスターへと成長した‐。
賀来(がらい)裕太郎は神父となって、迷える人々を救済する日々を送っていた。少年時代の凄惨な経験と向き合い、克服しようともがきながら。
一方、結城美智雄は、島を滅ぼした事件の謎を追い続け、背後に蠢く巨悪と対峙するため、闇へと堕ちた‐。エリート外資銀行員は表の顔。その天才的頭脳と類まれなる美貌、危うい魅力で、自らの運命を狂わせた惨劇の報復を重ねていく。
結城の凶行を阻止しようとする賀来。しかし、島に関する真実を追う新聞記者によって記された「MW」という記号にたどり着いたとき、結城の最後にして最大の吹く襲撃の幕が切って落とされる
果たして「MW」とは何なのか?賀来は結城の報復を止めることが出来るのか?そしてその魂を救済出来るのか?事件の真相、結城の目的の真実とは?
真の地獄を背負わされたとき、人はそれでも心を失わずにいられるのか‐。

コレは面白かった。
普段、邦画はあまり・・・なのですが
よかったよ。
山田神父好き。
玉木銀行員はかっこよすぎるでしょ?
好きな俳優人なので見てみた。
玉木宏がかっこよすぎてそこばっかり目にいった。
時間があったら見てはどうでしょう?

2ROOMS トゥー・ルームス

2ROOMS トゥー・ルームス
あるホテルを舞台に、3人の男女の欲望と殺意が交錯するトリックサスペンス。「婚約者のジューンと浮気相手を撃ち殺す」と親友・テリーからの電話を受けたジュリアンは何とか説得を試みる。浮気相手であるジュリアンは絶体絶命の状況に…。

ブリタニー・マーフィーが好きだったので。
ほんとになくなったとは思えない…。
この映画のパッケージなんだろうか?
変更されたのは…。
彼女がお風呂場でなくなったので
お風呂でなくなっているシーンがパッケージだったけど急遽変更になったDVDというのは…。
違う映画かな?
この映画はなかなか面白かったぁ。
でもほんまにみんな簡単にセックスしすぎやから!!
これは見てのお楽しみなので何もかかんとこう。
めちゃくちゃいい訳ではないけど
なかなかかな?って感じ。
浮気している人は見たらいいと思う。(笑)

ザ・トゥルーロマンス

ザ・トゥルーロマンス
1956年のネブラスカ、16歳の少年チャーリーはあるとき13歳の少女カリルと出会い、一目で少女を気に入り二人は恋に落ちた。そんな少年チャーリーにはいつも心に語りかけてくる『声』の存在があり、彼を揺さぶるのであるが、ある時ついにその『声』の言うとおり殺人を犯してしまうのだった。それを皮切りにカリルの両親も射殺し、カリルと共に車で恋の逃避行をしながら虐殺を繰り返し、わずか8日間でその犠牲者は11人になってしまった。そんな残虐極まりない殺人犯であっても、若者の間ではカリスマ的存在となったチャーリー・スタークウェザーの生き方を描いたドラマ。

この映画はびっくりするほどに最悪だった。
パッケージをみて借りたけど
「パッケージはイメージです」と言うことで全く関係がなかった…。
実際に起こった事件を映画にした奴らしいけど
何が若者に指示されたのか全くわからない・・・・。
ただたんに「この子、統合失調症じゃないの?」と思っただけ…。
TheOCの女の子が出てるというので興味本位で見たけど
13歳役には無理がある…。
主役の子も16歳って…。
ありえんかった…。
人を殺しまくってなにが恋なんだろうか…。
全く持って意味不明…。
コレを見てたら
昔、高校の同級生で
「友達で○○ちゃん(寮住まい)ってこがおるんやけど彼氏とは遠距離やねんな。
でも、彼氏がワザワザ、夜に彼女の学校にきて学校の壁に
『▲▲▲(彼氏の名前)参上。愛してる。』ってかいてくれてたんやって。
学校で大問題になったけど、彼氏かっこいいわぁ!!!
愛されてるって感じせーへん?」
といっていたお馬鹿な同級生を思い出した。
こういうのをカッコイイ、愛されてると思う人もいるので
この映画の人も一部の人には英雄だったのかもしれない…
わたしには全く持って理解不能…。