ナイト&デイ

ナイト&デイ
ジューンは、ある日空港でハンサムな男と運命的な出会いを果たすが、男の正体は重要な任務を帯びたスパイだった。男との出会いから、何度も危険な目に遭遇するジューンは、やがて男に疑いの念を抱きはじめる。

久々に面白かった。(。・∀・)ノ
アクション系で面白いのは久しぶり。
話が上手くまとまってて面白いとかの面白いではなく
コメディっぽくて面白かった。
おとぼけすぎじゃねぇ?
って感じ。
トムはいくつになってもかっこいいね。
背は低いけど、素敵。

キャメロンもかわぃぃ。
瞳がブルーでブルーで。
ほぼすっぴんでもかわいいわ。
久々に楽しかった映画。

バイオハザードⅣ

バイオハザードⅣ
ミラ・ジョヴォヴィッチがヒロインを演じてヒットしたサバイバルアクションシリーズ。初の3D仕様となる第4弾。ウイルス感染により荒廃した世界を舞台に、生き残った人間を救うために立ち上がったヒロインのし烈な死闘を描く。

なんか思ってたよりあっさり終わった。
実は1.2.3もちゃんと見てないし
いきなり4やったから
すごい期待してみてしまったからかも知らんけど…。
4まで続くってことはさぞすごいんだろぅ…。
と期待してしまった。
えっ?もう終わり?
5に続くの?
って感じで終わった。
プリズンブレイクのイケメンさんが出ていたので
なんとか見れたけど
途中で寝そうになってしまった…。
しかし、なぜ日本人を中国人でやってしまうのか???
映画見てるといつも疑問に思う。
まぁ、私からみたらイギリス人もオーストラリア人もアメリカ人も同じに見えるから仕方ないのかもしれないが…。
日本人と韓国人と中国人はみんな同じに見えるんやろうな…。

Ray

Ray
2004年6月11日に亡くなった“ソウルの神様”と呼ばれたレイ・チャールズが音楽で成功を収めるまでの心の葛藤を真実に基づいて描いた人間ドラマ。

レイ・チャールズのことはそんなに詳しく知らないけど
ネットで「Rayは泣ける」と書いていたので見てみた。
おじさんなレイ・チャールズしかしらないので
ドラッグと女におぼれていたというのが不思議な感じ。
回想シーンで
木に瓶がつるされているシーンがすごく綺麗で目に焼きついた。
あれは何の意味があるのだろぅか?
「天才って本当にいるんやなぁ。」ってしみじみ感じた。
泣かなかったけど
クインシー・ジョーンズと昔から知り合い。
っていうのになぜか感動した。(笑)

ジェイミー・フォックスとレイ・チャールズは似ている。

明日の私に着がえたら

明日の私に着がえたら
夫の浮気をきっかけに、親友との友情や娘との関係性が試される主人公のメアリーが、輝きを取り戻し、再び幸せを手にするまでが描かれる女性向けハートフル・コメディ!

若干、Sex And The Cityに似ていた。(笑)
メグ・ライアンがストレートにしたら
アブリルラビーンにしかみえなかった。(笑)
そっくりすぎる。

女性はストレートにすると若く見えるなぁ。(笑)
この映画は旦那さんが浮気するお話なのに
旦那さんが登場しないという演出。
なかなかおもしろい。
こういうのすき。

バウンティー・ハンター

バウンティー・ハンター
懸賞金が懸けられた元妻を刑務所に送るべく奮闘する賞金稼ぎの元夫と、あの手この手で逃げ回る元妻の攻防を描いたセクシー・クライム・アクション。

ジェラルド・バトラーもっと素敵だったはずなのに
見ててめちゃくちゃイライラした。
まぁ、それだけ演技がうまいんやろうけど…。
『P.S. アイラブユー』 のときのたまらないほどのセクシーさはどこにいってしまったのだろう?
かなり注目していただけにかなしぃ…。
ジェニファー・アニストンはあいかわらずかわいいねぇ。
どうしても
『Mr.&Mrs. スミス』(夫婦で戦うお話。)と比べてしまって
残念な気分になってしまった。
ブラピとアンジーのやりあう姿は素敵過ぎた。
ジェニファー・アニストン(ブラピの元妻)がんばれ!!!!
という気持ちでいっぱいであった。

アンジーとジェニファー・アニストン
どっちもすきやから
いつもなんかジェニファー・アニストンみてるとつらい…。
ブラピめ!!!!!!
この映画はまぁまぁ、面白いです。
はぃ。
ブラピめ!!!!!!

ソルト

ソルト
何者かの陰謀により二重スパイの容疑をかけられたCIA女性エージェントが、CIAに追われながら真相究明に奔走するサスペンス・アクション。

なかなか面白かった。
日本にはCIAとかがないからいまいちピントはこないけど
ほんまに二重スパイなわけ?と
ドキドキしながら見れた。
でも、1箇所だけ意味不明なシーンが…。
仲間がソルトに「おまえがやるんだ。」といっていたのに
いきなりソルトを押しのけて大統領を襲ったシーンはいったいなんだったんだろぅ?と…。
んんんん????

しかしアンジーはこういう役にあうね。
感心する。

コララインとボタンの魔女

コララインとボタンの魔女
古いアパートに引っ越して来た11歳の少女コララインは退屈していた。近所に住む少年ワイビーとの出会いは最悪だったし、パパもママも仕事に追われ、食事は手抜き料理ばかり。そんなある日、家の中に封印された小さなドアを見つけたコララインは、ドアの向こうに別の世界を発見する。そこではやさしくて料理上手のママが待っていて、願い事はかない放題。ただし、奇妙なことにママの目はボタンだった…。

なかなか面白かった。
絵は好きではないけど…。
しかし、下の階に住むおばさまたちの衣装が卑猥で仕方なかった。(笑)
こんなの子供が見るのにさらしていいのか????
と。

でも、おすすめ。

エグザム

エグザム
世界一危険な就職試験
合格者は死ぬまで年俸1億円の報酬

究極のサバイバル・ブレイン・サスペンス!
たった1つの雇用枠を賭け、国籍も年齢も異なる8人のスペシャリスト達が、時に協力し合い、時に出し抜き、
閉ざされた密室で80分間の難関な就職試験に挑むバトルをリアルタイムで描いた作品。

キャッチにやられてみたけど
映画中に
「死ぬまで年俸1億円の報酬」
とか出てなかったのでいまいちぴんと来なかった。
吹き替えで見てしまったからかな?
まぁ、それはおいておいて
久しぶりにめっちゃ頭使いながら見入ってしまった映画だった。

結末が
小学生のなぞなぞかい!!!!!
っとちょっとがっかり。
でも、私はめがねが怪しい。
と早くから気付いていたので
もし中にいたら合格してたかもしれない。(笑)
こんなにもキャッチに踊らされたのは久しぶりなので
キャッチの大事さをいまさらながらひしひしと感じさせてもらった。(笑)
がっかり感はいなめないが
キャッチの大事さを教えられたのでよしとする。

ダーリンは外国人

ダーリンは外国人
漫画家を夢見るイラストレーターのさおりは、漢字の美しさに一目ぼれして来日したアメリカ人・トニーと出会い、交際を始める。しかし、2人は日本とアメリカの文化の違いを実感し、やがて心はすれ違い始める。

中学の同級生がちょうどアメリカ人と結婚しているので
「こんな感じなのかなぁ。」と思いながら見た。
まぁ、友達はアメリカにわたっての結婚なので少し違うけど…。

なんといい旦那様。
私もアメリカ人(日本語ぺらぺら)と結婚したいわ。
と思う内容。
しかも、彼女はイラストレーターと言う職業。
すべてがうらやましすぎた。
トニーの友達で
白戸家のお兄さんが出ていて少し笑った。
あと、やっぱりアメリカ人から見たら
日本の女は簡単と思われてるのね。
と再確認した。(すし屋のシーンで)
とにかくすべてがうらやましい映画であった。
大竹しのぶトニーをたたきすぎ!!!

セレブ・ウォーズ ニューヨークの恋に勝つルール

セレブ・ウォーズ ニューヨークの恋に勝つルール
イギリスで小さな出版社を経営するシドニーはひょんなことからアメリカの人気出版社のオファーを受けて、ロンドンからニューヨークへ移り住むが…。キルスティン・ダンストvsミーガン・フォックス、2大ヒロイン共演のオフィス・ラブコメディ。

話の内容うんぬんよりも
プールのシーンでデビット君(ミーガンのだんな様)でてなかったか???
と気になって仕方なかった。
気のせいなのかなぁ…。
しばらくそこが気になって仕方がなかった。
シドニーが仕事をもらうために
手を合わせてお願いしてたけど
私も手をあわせてお願いして仕事がもらえるならするのに…。
と冷静な目で見ていた。
キルスティン・ダンストvsミーガン・フォックスとあるので
二人が活躍(派手にやりあい)するのかと思ったら
主人公はあくまでもシドニーであった。(笑)
私もシドニーみたいに仕事がしたい!!!!!!!!