Ray

Ray
2004年6月11日に亡くなった“ソウルの神様”と呼ばれたレイ・チャールズが音楽で成功を収めるまでの心の葛藤を真実に基づいて描いた人間ドラマ。

レイ・チャールズのことはそんなに詳しく知らないけど
ネットで「Rayは泣ける」と書いていたので見てみた。
おじさんなレイ・チャールズしかしらないので
ドラッグと女におぼれていたというのが不思議な感じ。
回想シーンで
木に瓶がつるされているシーンがすごく綺麗で目に焼きついた。
あれは何の意味があるのだろぅか?
「天才って本当にいるんやなぁ。」ってしみじみ感じた。
泣かなかったけど
クインシー・ジョーンズと昔から知り合い。
っていうのになぜか感動した。(笑)

ジェイミー・フォックスとレイ・チャールズは似ている。

明日の私に着がえたら

明日の私に着がえたら
夫の浮気をきっかけに、親友との友情や娘との関係性が試される主人公のメアリーが、輝きを取り戻し、再び幸せを手にするまでが描かれる女性向けハートフル・コメディ!

若干、Sex And The Cityに似ていた。(笑)
メグ・ライアンがストレートにしたら
アブリルラビーンにしかみえなかった。(笑)
そっくりすぎる。

女性はストレートにすると若く見えるなぁ。(笑)
この映画は旦那さんが浮気するお話なのに
旦那さんが登場しないという演出。
なかなかおもしろい。
こういうのすき。

バウンティー・ハンター

バウンティー・ハンター
懸賞金が懸けられた元妻を刑務所に送るべく奮闘する賞金稼ぎの元夫と、あの手この手で逃げ回る元妻の攻防を描いたセクシー・クライム・アクション。

ジェラルド・バトラーもっと素敵だったはずなのに
見ててめちゃくちゃイライラした。
まぁ、それだけ演技がうまいんやろうけど…。
『P.S. アイラブユー』 のときのたまらないほどのセクシーさはどこにいってしまったのだろう?
かなり注目していただけにかなしぃ…。
ジェニファー・アニストンはあいかわらずかわいいねぇ。
どうしても
『Mr.&Mrs. スミス』(夫婦で戦うお話。)と比べてしまって
残念な気分になってしまった。
ブラピとアンジーのやりあう姿は素敵過ぎた。
ジェニファー・アニストン(ブラピの元妻)がんばれ!!!!
という気持ちでいっぱいであった。

アンジーとジェニファー・アニストン
どっちもすきやから
いつもなんかジェニファー・アニストンみてるとつらい…。
ブラピめ!!!!!!
この映画はまぁまぁ、面白いです。
はぃ。
ブラピめ!!!!!!

ソルト

ソルト
何者かの陰謀により二重スパイの容疑をかけられたCIA女性エージェントが、CIAに追われながら真相究明に奔走するサスペンス・アクション。

なかなか面白かった。
日本にはCIAとかがないからいまいちピントはこないけど
ほんまに二重スパイなわけ?と
ドキドキしながら見れた。
でも、1箇所だけ意味不明なシーンが…。
仲間がソルトに「おまえがやるんだ。」といっていたのに
いきなりソルトを押しのけて大統領を襲ったシーンはいったいなんだったんだろぅ?と…。
んんんん????

しかしアンジーはこういう役にあうね。
感心する。