探偵はBARにいる

探偵はBARにいる
札幌の歓楽街ススキノで活躍する探偵(大泉洋)のもとに、コンドウキョウコと名乗るナゾの女から「ある男に会い、彼にひとつ質問してほしい」という依頼が舞い込む。簡単な依頼のはずが、探偵(大泉洋)はその直後に命を狙われ、不可解な事件に巻き込まれていく。

大泉洋ファンです。
やっと見ました。
「探偵はBARにいる」
映画館で見たかったけど、ビンボーなのでいけず、映画に誘ってくれた友達が「かわいそうに・・・。」と思ったのかDVDくれた!!!!!!!!
センキュー マイフレンド!(。・∀・)ノ
早速、みました。
大泉洋ファンのわたくし…。
大泉洋がおっぱぷ(おっぱいパブ?せくキャバ?)でパフパフやってるのを見た瞬間、ちょっと泣けた…。
歓楽街でのお話だからか、ややお色気シーンが出てきてなんかちょっとショック…。
なんか、ウエイトレスのお姉さんのTバックとか、別に見たくないんですけど…。
生々しくて引いた…。
外人さんとかのTバックは引かないのに…。
序盤でややひき、暴力シーンでひき、
さすがR12…。
大泉洋が主演でなかったら絶対見ていない内容の映画だった…。
ハードボイルドな感じの大泉洋になじめず、面白いんやろうけどそれほど楽しめなかった。
きっと、水曜どうでしょうの大泉洋がすきすぎるせいだ…。
あと、高嶋政伸が怖すぎた…。
離婚でもめているイメージとあいまって、怖すぎた…。
どんぱち、どんぱちしてるのも苦手やし、暴力シーンもだめだ…。
きっとこれは男性向けだな…。
第2弾も決まってるようなことを聞いたので
きっと人気はあるんだと思う。
でも、やっぱり大泉洋は背が高いからか、小雪と松田龍平くんと並んでも見劣りせず、しゅっとしていてかっこいいと思う。(笑)
顔は欽ちゃんに似てるけど。(笑)
松田龍平くんが空気みたいな存在でなんか不思議だった。
松田兄弟の見分けがいまいちつかないが
松田翔太くんのほうの「アフロ田中」がみたい。
松田龍平と松田翔太はどっちがお兄ちゃんなのだろうか…。
探偵はBARにいる は男性向け!
子供はみちゃだめ!!!!

ハンサムスーツ

ハンサムスーツ
定食屋を営んでいる琢郎は、ブサイクだが料理の腕前は天下一品の優しい男。これまで数々の女性に告白してはフラれ続けてきた。しかし、心優しい美女、寛子がバイトに来るようになってから、琢郎の生活は変わった。
勇気を出して寛子に告白をした琢郎だったが、あっけなく振られてしまう。
自分がモテないのはブサイクなルックスのせいだとひどく落ち込む。そんな時、立ち寄った洋品店で、着るとハンサムになれる“ハンサム・スーツ”を勧められる。

現在、Gyao でやっております。
なので見てみた。
なぜか谷原章介さん、(たにはらしょうすけさん)の名前の響きが好きな私。(さん。まで含む)
映画の内容とかよりも「たにはらしょうすけさん。たにはらしょうすけさん。」と名前をつぶやきながら見ていた。
別に特にファンでもないが、名前が好き。
映画はなかなか面白いというか、結末が途中で読めたので「やっぱりな!」って思いながら見てた。
「ハンサムスーツなんていらないぜ!」ばりに、最後はハッピーエンドではあるけれど
心がすさんでるっていわれるかも知らんけど、
私は「ハンサムスーツ」がほしいよ!!!!!
人生映画みたいに全部がハッピーエンドではないんだよ!!!!
ハンサムスーツは必要だよ!!!!
このやろう!
と思った。
(ブスーツは必要ないと思うけど・・・。)
ベッピンスーツがあるなら買うわ!
ベッピンさんならまともな仕事につけるしな…。
嫁にもいけるかもしれない…。
今の状態で、愛してくれたり、仕事もあるなら
スーツは必要ないかも知らんけど
何もない私には
スーツが必要!!!!!!!
そんな感じで、心がすさんでしまう感じの映画だった。
きっと、誇れる何かが1つでもある場合は「ええ、はなしだーーーー!!!!」って感じで見れるはず。
何もない人は見ないほうがいいと思う。
心がすさむわ…。(泣)